教材

日本画・水墨画

【墨流し染体験】小物をマーブル模様に染めよう 材料とやり方

墨流し(すみながし)は、水面に墨や染料を垂らして広げながら、竹串などで動かしてできた模様を、和紙や布などに写し取る伝統的な染色技法です。平安時代の宮廷遊びがはじまりで、世界に一つだけのアートを楽しめます。やり方や材料を詳しく見ていきましょう。
工作

牛乳パックから紙作り!簡単紙すき体験 材料とやり方

牛乳パックの素材をもとに自分で紙を作る、「紙すき」は夏の自由研究やワークショップなどでも人気があります。基本手順にプラスして色や模様などアレンジは無限大にできるのも魅力です。それでは材料や作り方を詳しく見ていきたいと思います。
カリグラフィー・書道

【小学校・習字教室】書道用品・セットの選び方と使い方

はじめて習字をするお子さんや久しぶりに挑戦する大人も、まずは書道用品を検討することからはじめるのではないでしょうか。セットを選べば、必要なものがそろっており、収納やバックも含まれていて楽ちんです。セットにはさまざまな種類があり、その違いは初心者には分かりにくいです。そこで、書道セットの種類や使い方を詳しく見ていきます。
粘土

家庭用オーブンで焼く陶芸粘土で食器作り 作り方と材料

陶芸というと、工房で専用のロクロを使って形成し、焼成や鋳造などの工程を経て完成させる、プロの技で場所を選ぶイメージです。しかし粘土の進化により、家庭のオーブンでも焼くことができるオーブン粘土が登場しました。初心者でも挑戦できますので、作り方と材料を見ていきましょう。
カリグラフィー・書道

水書き(みずがのお習字でらくらく練習 道具や使い方

正しくきれいな文字を書くための書写は小学校ではじまりますが、汚れや準備、片付けと管理が大変で、練習もおっくうになりますね。そこで登場したのが「水書用筆(すいしょようひつ)」です。導入する小学校も増え、身近になってきました。墨でなく水で書いていくので汚れず、乾けば消えます。子どもだけでなく大人からのニーズも高い水書きを詳しくみていきましょう。
工作

【自由研究】スライムの作り方 材料と楽しい遊び方を紹介

冷たくて柔らかくてずっと触っていたくなる不思議な感触のスライム。遊びが発展すると子どもも大人も楽しめますね。材料があれば家庭で簡単に作れるので、お出かけできない天気の時など重宝します。今回はそんなスライムの作り方や、ひと工夫してより楽しめるポイントなどご紹介したいと思います。
プレゼントやギフトにおすすめ

モザイクタイルで鍋しき・コースターを作ろう 材料と作り方

陶磁器で熱や水に強く、数センチ程度のいろいろな形や色の小型タイルの総称ともいえるモザイクタイル。自由なデザイン表現ができ、生活空間のDIYはもちろん、粘土と合わせたインテリアや小物・装飾など幅広く使えます。そこで初心者向けに使いやすい材料や作り方をご紹介していきます。
アクリル絵具

【自由研究】工作で車を作ろう!失敗しない作り方と材料

夏休みの工作アイデアなど、頭を悩ませる人もいるのではないでしょうか。・材料選びをどうしようか?・何を作るかアイデアが浮かばない・キットは使っていいのだろうか?と悩む人もいるかもしれません。キットの利用は自治体によって異なるので確認して下さいね。そこで、今回は材料や作り方に頼りつつも自分のアイデアが反映できる工作キットをご紹介します。ぜひ参考にしてくださいね。
水彩

【水彩画テクニック】スパッタリングアートに挑戦!道具とやり方

絵の具をブラシにつけて、ぼかし網の上でこすり、霧吹きのように細かい霧状のしぶきを画用紙に飛ばすスパッタリング技法は知っていますか?ふんわりとした細かいグラデーションカラーの濃淡を表現できます。水彩の筆での彩色とまた違う、淡く繊細な表現が魅力的です。そこで、スパッタリング技法の道具や基本的なやり方をご紹介したいと思います。参考にして下さいね。
粘土

ねんどの種類や違いを知りたい!使い方と用途をご紹介

工作やクラフトで作る粘土はさまざまな種類がありますね。100均などでも手軽に入手できますが、はじめから色のついた粘土、軽量で無色の粘土など、その種類はさまざま。そこで、種類別に粘土の特徴や違いを見ていきたいと思います。用途に合う粘土を選んで、楽しく粘土を使用しましょう!