クラフト

布えのぐの使い方と洗濯方法

様々な布へ描ける「布えのぐ」でアートをもっと生活の身近に取り入れてみませんか? ターナーの布えのぐは、布専用の水彩絵具です。 綿や麻、ポリエステル、デニムまで、さまざまな布地に使えます。普段使う小物に、自分だけのオリジナルのアートを楽しんでみてはいかがでしょうか。 今回は、布えのぐの特徴や基本的な使い方を紹介していきたいと思います。初心者さんは必見ですよ。
2021.09.28
クラフト

布えのぐの使い方と作品例(実践編)

さまざまな布へ描けるターナの「布えのぐ」。基本的な使い方に慣れたあとは色々なアイテムを使って製作してみましょう。参考にしてみてくださいね。それでは身の回りにある素材を使って色々描いてみましょう。子どものレッスンバックに、子どもの好きな機関車の絵を描いてみました。子どもと一緒に楽しくお絵かきしてみるのもいいですね。
2021.09.28
アクリル画用のメディウム

アクリル絵の具のホルベイン おすすめメディウム:前編

アクリル画のメディウムの種類はさまざまですが、今回はホルベインに注目してみました。 アクリリック カラーのためにつくられたメディウムは、無限に広がるアート表現をサポートしてくれます。それぞれどのような特徴があるのでしょうか。まずはQ&A形式で用途にあわせて詳しくみていきましょう。
2021.09.28
アクリル画用のメディウム

アクリル絵の具のホルベイン おすすめメディウム:後編

奥が深い、ホルベインのメディウム。アクリル絵具と一緒に使ってさまざまな表現をサポートしてくれます。それでは前半に続き、下地処理や仕上げ用のメディウムなど、Q &A式で詳しくみていきましょう。
2021.09.28
油彩画用のメディウム

クサカベ画溶液 基本オイルと補助オイル

油彩画を描く上で欠かせないのが画溶液です。画溶液の選び方ひとつで作品の仕上がりが全然変わってきます。 「クサカベ」の画溶液は初心者向けのペインティングオイルから特殊なオイルまで揃っていますが、かなりの種類があるので迷ってしまいますね。そこで、どんな種類のものがあるのか、オイルの違いを詳しく見ていきたいと思います。
2021.09.28
油彩画用のメディウム

クサカベ画溶液 描画オイルと画面保護材

画溶液の特徴は大きく4種類に分かれます。ペインティングオイルの元となるの「基本素材」と画面修理や定着用に使用する「補助材料」そして「描画オイル」、仕上げニス用の「画面保護材」です。このブログでは「描画オイル」と「画面保護材」を詳しく見ていきたいと思います。
2021.09.28
油彩画用のメディウム

【クサカベ】油絵の具の画溶液 こんなときどうする?失敗編

「クサカベ」の画溶液は初心者向けのペインティングオイルから特殊なオイルまで揃っていますが、使い方を間違えると大変なことに。そこで、トラブルになった原因と気をつけるポイントを見ていきたいと思います。あくまで一例ですが参考にしてみてくださいね。
2021.09.28
油彩画用のメディウム

【クサカベ】油絵の具の画溶液の基本的な使い方

油彩画に欠かせない画溶液。初心者にとって描き始めから仕上げまで、どの画溶液をどのくらいの量で使えばいいのか迷ってしまいますよね。そこで、クサカベの画溶液の基本的な使い方に注目して、おさらいしていきたいと思います。描きたいイメージによって個人差はありますが一例として参考にしてみてくださいね。
2021.09.28
油彩画用のメディウム

【クサカベ】油絵具の画溶液の使い方と種類

クサカベ画溶液を使った油彩画の表現がイメージできるようになったら今度はワンランクアップの表現方法を見ていきたいと思います。光沢を出したり絵具を重ね付けして透明感や重厚感を出す表現で、作品の印象は大きく変わります。参考にしてくださいね。
2021.09.28
クラフト

布スプレー(絵の具)で身近なアイテムをDIY!基本編

布スプレーは布地に直接吹き付けるスプレー式の布用インクです。 布に吹き付けるだけでキレイに発色し、その上からさらに他のカラーも重ねられますので、さまざまな色合いが出せます。アートを楽しみながらオリジナルデザインの小物が作れますよ。 そこで、布スプレーの魅力や特徴について詳しく見ていきたいと思います!
2021.09.28
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