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手芸

布スプレー(絵の具)で身近なアイテムをDIY!使い方編

布スプレーの基本編に続いて、使い方について詳しく見ていきたいと思います。これから初めて使う人は、参考にしてくださいね。 使用する際に用意するものや、進めるポイントなどをおさえてキレイに完成させましょう!準備するものは4つです。
アクリル絵具

【リキテックスのアクリル絵具】テクスチュアジェルの種類と使い方

アクリル絵具「リキテックス」は豊富なカラーと多彩なメディウムがそろい、軽量で乾燥が早いのが特徴の人気シリーズです。 下地の役割も担うテクスチュアジェルは7種類あり、それぞれ独特な素材感の違いがあります。どんな違いがあるのか気になりますね。それでは、ジェル変化に富んだマチエールをチェックしてみましょう。
手芸

布専用のアクリル絵具(セタカラー)の使い方:実践編

セタカラーの基本について学んだあとは、さっそく実践してみましょう。用意するものはいくつかありますが、代用すればいろんなやり方があると思います。初めてセタカラーを使用する人は、使用手順やポイントを参考に進めてくださいね。 それでは、使用方法や使用感もあわせて、お伝えしていきたいと思います。
工作

キットで簡単!万華鏡の作り方

万華鏡をのぞくたびに違って見える、キラキラとした美しい世界。 何度も眺めたくなる好奇心に駆られる感覚…万華鏡は懐かしいですよね。子どもの頃に夢中で見た人もいるのではないでしょうか。 万華鏡は実は手作りできます。作ってみたいけど、材料を揃えるのが面倒!失敗しそう!そんな初心者の方のために、万華鏡キットがあるのはご存知ですか? それでは万華鏡キットを使って、実際に作ってみたいと思います。
アルコールインクアート

アルコールインクアートの特徴とやり方(初心者)

アルコールインクアートとは、紙の上にアルコールインクを垂らし、インクの広がりやにじみ、色の混ざり合いから偶然できる模様を楽しむアートです。描くテクニックはいらないのでアート初心者も気軽に始められます。アルコールインクならではの独特な特徴をおさえながら、使い方について見ていきたいと思います。
手芸

布専用のアクリル絵具(セタカラー)の使い方:基本編

セタカラーは布の素材感を損なうことなく、自由に色彩を楽しめる絵具です。 定着後に洗濯しても色落ちがなく、豊富なラインナップが特徴です。洗濯しても落ちないのでアイテムを長く愛用できて嬉しいですね。
日本画・水墨画

【吉祥の顔彩】塗り絵からはじめる日本画の描き方

日本画に欠かせない顔彩といえば画材メーカーの「吉祥」が有名です。 顔彩は、日本の伝統的な色彩に加えて、蛍光色やパールなどカラーが豊富です。表現の幅が広く、作品に鮮明な輝きを取り入れながらポップでモダンなアート表現も実現できます。透明水彩絵具のように水で溶かして、手軽に使えることから人気が高まっています。
粘土

【初心者】オーブン粘土「FIMO」を使った簡単アクセサリーの作り方♪

オーブンで加熱すると固まる粘土「FIMO」はオリジナルのアクセサリーやフィギュア、小物などを作ることができるのでDIY好きから人気が高まっています。加熱すると陶器のように固まる粘土は金具などと一緒に加熱ができ、豊富なカラーのラインナップから様々な小物作品が作れます。「FIMO」の特徴や魅力をみていきながら、実際にアクセサリー作りに挑戦したいと思います。
日本画・水墨画

セットで楽々!絵手紙の書き方と必要な道具

絵てがみはハガキに絵を描き、文字を添えて心を込めて贈る手紙です。絵が上手い下手は関係なく、ぶっつけ本番で一生懸命さの伝わる、心の贈り物です。身近な家族や友人に、まずは1枚贈ってみましょう。 どんな風に描けばいいか迷う、材料を揃えるのが面倒…そんな人には「絵てがみ」セットがおすすめです。
水彩

【呉竹】水筆(すいひつ)ペンの使い方

水筆ペンって知っていますか?水筆(すいひつ)ペンは、軸に水を入れて使用する、筆洗が不要のペンです。必要最小限の水だけで描けるので、環境に優しいですね。 キャップが付いていて携帯性に優れているので、屋内外を問わずに使用できます。 固形水彩絵具と組み合わせて、野外スケッチなどにもおすすめ。そんな水筆ペンの使い方や特徴などをみていきたいと思います。