はじめてみよう!創作活動

創作活動の魅力をまとめました。これからはじめたい方に。
クラフト

【初心者向け】切り絵の簡単な作り方♪おすすめの材料も

紙を切り抜いて、台紙に合わせた美しいアートの切り絵。カッターの切り口で織りなす一つ一つの造形は、温かく味わい深い印象があります。作業が細かそうだし、難しそう…と敬遠されがちですが、切り絵は黒白モノクロ画での一般的な技法ではなく、簡単な作り方もありますよ。この記事では、切り絵の材料や初心者でも楽しめる簡単な作り方をご紹介したいと思います。ぜひ、切り絵を身近に感じながら、挑戦してみましょう。
お正月

簡単手作り♪和紙(折り紙)で箸袋を作ってみよう!

お客様が多い正月など、来客で割り箸を出すときに箸袋があるとおもてなし感が出て食卓が華やぎますよね。お箸だけでなくフォークやデザート用スプーンなど入れてもいいですし、色々使えそうです。 そんな箸袋は和紙(折り紙)で簡単に作れます。今回は箸袋の作り方をご紹介したいと思います。大切な日のために沢山つくって用意してみてはいかがでしょう。
2022.01.06
クラフト

イラスト写真OK!レジンに絵を転写して作るプリンタシートの使い方

レジンを使ったアクセサリー作りは自宅で手軽にできるのが魅力。レジンの中にお花やアクセサリーパーツを閉じ込めて、ぷっくりクリアな質感のアクセサリーができます。そんなDIYの材料でお気にりの写真や手描きのイラストから転写できる専用のシートのアイテムが登場しました!転写したい面にレジンをのせて硬化させるだけで、キレイにレジンパーツができます。
2022.01.06
お正月

しめ縄の材料は?飾る期間は?片付け方法は?簡単な作り方もご紹介!

お正月飾りで欠かせないしめ縄。しめ縄についてみなさんどれくらい詳しくご存知ですか?しめ縄の飾りの意味や、扱い方を知っていると、お正月準備や片付けもスムーズになりますよ。また、自分好みのしめ縄を簡単に作ることもできます。この記事では、しめ縄の豆知識や、お子様とも簡単に楽しめる作り方をご紹介したいと思います。自分らしくアレンジしたしめ縄で、新しい年を迎えましょう♪
クリスマス

マスキングテープを使ったクリスマス装飾 4つの簡単アイデア

クリスマス模様のマスキングテープは可愛くてつい手に取ってしまいますね。クリスマスっぽいマスクングテープがあるとツリーの装飾に使えたり、ラッピングや簡単なDIYで華やかにアレンジができます。 それではマスキングテープを使った装飾アイデアを4つご紹介していきます。お子さんが喜ぶような楽しい装飾でお金をかけずに手軽にアレンジしてみましょう♪
2021.12.23
クリスマス

粘土みたいに手ごねで♪簡単クリスマスキャンドルの作り方

クリスマスといえばキャンドルの装飾が人気ですね。そのまま飾ってクリスマス気分を味わえますし、ケーキにのせて実際のろうそくにもできます。 今回は、お子さまも一緒に楽しめる、粘土タイプのモチーフキャンドルをご紹介します。それでは、クリスマスらしいマスコットのキャンドルを実際に作ってみたいと思います。
クリスマス

初心者でも簡単にできる♪クリスマスリースの作り方

クリスマスリースを玄関に飾ると、クリスマスモードに入りクリスマス当日までワクワク気分で待ち遠しくなりますね。 クリスマスリースは手軽に購入できますし、好みの素材でさまざまなデザインのリースを作ることもできます。材料を揃えるのが面倒な人はキットがおすすめです。そこで、少しアレンジを加えながら、実際に作ってみたいと思います。
クラフト

ピニャータのアルコールインクがすごい!使える素材や使い方

アルコールインクアートでおなじみのピニャータカラーのアルコールインク。特にメタリックカラーの質の良さには定評があり、インクアートのアクセントとして最適です。ピニャータのインクは酸を含まないため、劣化が少なくアート作品を長く愛用できるのも魅力です。 そこで、ピニャータカラーの使い方や、使用できる素材について、詳しく見ていきたいと思います。アルコールインクアート以外にも使い方の幅を広げていきましょう!
DIY

【初心者】簡単材料で手軽にできる押し花の作り方&おすすめアイテム

花や葉を綺麗な状態で押して、ぺったんこに乾燥させた押し花。カードやしおり以外にもブーケにしてフレームアートにして飾ったり、UVレジンを使ってネイルやスマホケースをDIYしたりとおしゃれなアイテムが作れます。 そんな押し花の作り方や、初心者の人もあっという間に上手に作れる、おすすめのアイテムをご紹介します。
水彩画

野外スケッチに行こう!必要な道具やマナーなど

春先や秋など、過ごしやすくて天気の良いは外でスケッチするのがいいですね。屋外スケッチ良さは、なんといっても自然の音や匂いに触れながら実際の色を見て表現できる点です。そこで、屋外スケッチで持っていくと便利なものや、おさえたいポイントなどをご紹介したいと思います。ぜひ参考にしてくださいね。
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